やりごたえガッツリの障害物配置型パズル「One Hundred Ways」

One Hundred Ways」は障害物をうまく配置することでボールをゴールに導くやりごたえ抜群のパズルゲームだ。

ステージは全部でこれだけある。数えてはいないが、タイトルからして100ステージあるのだろうか。

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ゲームシステム

スタートとゴールの間に穴が空いている。このままではボールが穴に落ちてしまう。Inventoryからジャンプ台を出して設置しよう。

ジャンプ台を穴の手前に設置するとボールがジャンプして穴を越えてくれるぞ。

インベントリにはテレポーターとゴムバンドがある。オレンジのテレポーターを踏むと黄色のテレポーターにテレポートする。ゴムバンドに衝突するとボールが跳ね返る。

このように配置すると黄色のテレポーターに出現したボールがゴムバンドに当たって跳ね返り、ゴールに到達するぞ。

チュートリアルの最後にはこんなステージが待ち受ける。結構複雑なコースになっているのがわかるだろう。試行錯誤して障害物を配置しよう。

こんなに大きくて複雑なステージもあるようだ。障害物の数も多いので、かなりじっくりと取り組む必要がありそうだ。

総評

元々はSteamで配信されていたゲーム。そのため、大画面でプレイすることが前提になっているのかもしれない。画面の小さなiPhoneでは拡大縮小を繰り返さなければならないのでやや面倒。iPadくらいの大きさがあれば快適にプレイできるかも。Steam版をそのまま移植したのか、UIはスマホやタブレットに最適化されていない印象がある。やりごたえは充分にあるので、腰を据えてパズルに取り組みたいパズル愛好家にはウケるだろう。

One Hundred Ways

One Hundred Ways
¥360
posted with アプリーチ

※価格は記事執筆時点のものです。購入前にストアで価格を確認してください。

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やりごたえガッツリの障害物配置型パズル「One Hundred Ways」
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